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佐々木秀実

佐々木秀実

アーティストプロフィール

1980年生まれ、長野県出身。
純和風な家庭環境のなかで育ち、芸事に精通した祖母のもと4歳より日本舞踊、三味線を始める。
13歳の時、闘病中に聴いた「エディット・ピアフ」の歌声に魅了され、シャンソンの世界を知る。17歳で、日本シャンソン・コンクール東京大会に最年少で入賞。堀越高等学校を卒業後、フランスに留学しシャンソンのエスプリを学ぶ。
2002年2月、故 阿久悠氏に見出され、『懺悔』でCDデビュー。
2003年7月、2ndアルバム『聞かせてよ愛の言葉を』を発売。そのタイトル曲がNHK朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」の挿入歌となり、各メディアに取上げられ大きな反響を得る。
各地でコンサートやディナーショーを開催する傍ら、ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」のパーソナリティ、そして2009年4月から約2年間、フジテレビ系「とくダネ!」のコメンテーターを務めるなど、幅広い分野で活躍。
2010年3月東京厚生年金会館、2011年2月には、Bunkamuraオーチャードホールに進出。そして2012年3月、再びオーチャードホールにて、デビュー10周年記念リサイタルを成功させる。
同年には、101歳の詩人・柴田トヨ作詩によるシングル『朝顔』、日本の名曲をカヴァーした4thアルバム『美しき日本のメロディ』を発売。
2013年には練馬文化センターにて、エディット・ピアフの晩年を一人芝居で演じた「佐々木秀実~秋のうた芝居~」を大成功させる。
2014年には5thアルバム『美しき愛のうた』を発売。NHK「歌謡コンサート」「新・BS日本のうた」などの出演番組も多数、活動の場を広げている。
そして2016年5月、待望のニューシングル『愛と哀しみのバラード / 愛をありがとう』を発売。
ジャンルにとらわれない音楽性、抜群の歌唱力と圧倒的な表現力で将来を期待されている、個性派ヴォーカリストである。

i オフィシャルサイト

i佐々木秀実オフィシャルブログ “云わせてね!愛の言葉を”

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